西富士健康レポート
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緊急レポート! 鳥インフルエンザに感染しないために 蔓延の危機が心配されている鳥インフルエンザ。 その原因を考えて予防策を考えよう!! インフルエンザ唯一の特効薬「タミフル」。しかし、副作用が問題となって、その使用に疑問の声も出てきた。 ワクチンはもはや間に合わないのが決定的。さあ、どうなる?人類はインフルエンザで滅亡するのか。 いや、悲観することはない。一つだけだがまだ方法が残っている。その原因を究明して対策すれば良いのだ。 ところが、さあ大変とばかりに、その対応にのみ気をとられ、原因を考えるは誰もいない。 最近急増した「免疫病」とはどうしてなのだろうか? 鳥インフルエンザやSARSのウイルスには共通点がある(レジオネラ菌もそうだが)。 それは塩素に弱いということだ。 人体が塩素の毒に侵されると、逆に塩素に弱い自然界のウイルスに入り込む余地を与えるのではないか。 要するに人体の遺伝子は塩素に侵されると、同時に塩素に弱いウイルスに対する免疫機能を失うということだ。 私のインターネット小説「長寿王国」の付録に「水」の作用について書いてあるので参照してほしいが、 水は薬や毒の情報を細胞内の遺伝子に伝える作用を持っている。 浄水機等を使用して塩素を取り除いても、その毒性はさらに強くなり(水が良くなり情報が活性化するため)残っている。 水を沸騰させない限り、この情報は消えない。 水道水の塩素消毒(加毒?)から始まり、塩素系洗剤や塩素系漂白剤等々。 人類はこの毒で地球上の水全てを汚してしまった。この影響は生命系全体に及んでしまった。 まずは、免疫性の弱い鳥類や魚類にこの影響は現れ、いずれ哺乳類にも出て来るであろう。 これが鳥インフルエンザであり、SARSなのだ。 これらの原因を改善しない限り免疫病は次々と出てくる。 インフルエンザを乗り切ってもすぐに次の病気が出てきてきりがない。 今すぐ行うことは。この原因となった遺伝子を元に戻すことだ。 それには原因となった「塩素の情報水」を全て絶つことから始めなければならない。 水はすべて沸かして使用してほしい。 どうしても生水が飲みたい時は信頼できる天然のミネラルウォーターを飲むように。 フランス系のミネラルウォーターは天然のままなので良いかもしれない。 西富士オートキャンプ場のミネラルウォーターは自分で汲みに来れば無料なのだが、12月から3月15日までの間は閉めているので汲むことができない。 申し訳ないのだが。 こうして原因を絶った後、自分の自然治癒力に頼って回復を待つしかない。 その間の食事として、体に良くないと言われているもの、特に肉類は食べない方が良いだろう。 くどい様だが浄水機の水は生水では絶対に飲まないでほしい。 これが現代病の根元である事はすでに「長寿王国」で述べている。 なお、水の保管だが、これも重要である。 金属類の容器は避けて、ガラスや陶器製が良い。 理由は成分のケイ素が水に良い働きをするからだ。 以上、簡単な方法だが、これで鳥インフルエンザは防げる。 しかし、これを徹底することが重要で、一度のミスもあってはならない。 特に注意するのが、最近ファミリーレストランによくあるドリンクバーだ。飲むのはホットだけにすること。 コールドは原液を浄水機の水で薄めるシステムなので最悪だ。 昔からの言い伝え通り「生水は飲むな、水は沸かして飲め」を必ず守ってほしい。 要は「お茶」しか飲まなければいいのだ。 さて、いよいよ鳥インフルエンザが流行してくるだろう。 発生した所はいつも通り厚生省の役人が来て消毒作業を行う。また塩素をまき散らしてさらなる原因を作っていくだろう。 悲しいことだ、人類は己の欲が故にここまで退化してしまったのだろうか。 |